ありのまま思ったことを書きます。 あまり野暮な粗探しはせず良いものは手放しに良いと思ってしまうタイプ。 醒めた目で見ず、静かに肯定する人でいたい。 心が動いた瞬間を大切にしたい。 皆さんのベストムー… ...
それぐらいカメラの演出で酔いそうになった。 設定的に仕方がない事とはいえ、カメラが主観になるからわざとずっと揺れてて、画面酔いで気持ち悪くなった。 この質感の作品でゴリゴリにCGを使って表現しているから中々リアルみを醸し出せてはいた。
やっと見れた。中盤くらいで少し違和感感じる演出が続いてたけどラストシーンに向けてで、爽快感と満足感がとてもあり楽しかった。 個人的にメイン3人に境遇的に共感できる部分が ...
日本やドイツのような加害者教育もどうかと思うけど、被害者教育のタチの悪さってどんだけ……と気が遠くなること請け合いな一作。
平和なギャグのオンパレードで幸せな気持ちになれます👏✨ 後半は、怪しいン・マンタおじさんにまさかの過去がある設定。少林サッカーを思い出します🤭 今作のシンチーは善人すぎて、貧乏で困っている人に持っているもの全てあげてしまう。パンツも…😂 なので ...
池園が班長として突っ走ってしまうことや、やる気はあるのに下調べが足りないことは理解できます。しかし、最初は班のみんなの行動があまりにもわがままで自分本位に見え、「もう少し別の方法を選べなかったのかな」ともやもやしました。事前に示し合わせたような描写も ...
昼は工場勤務をしながら、イングランドの8部リーグでプレーしていた無名の青年ジェイミー・ヴァーディ。
美人歯科医の母と陰キャいじめられっ子の息子。 2人家族の食卓にはいつも母の手料理が並ぶ。美味しそうなミートローフと思ったらその食材は人肉🥩 2人はカニバリズム親子だった! 親子の食卓と人間模様を淡々と描いた作品。
キレイにまとまりすぎておらず、起きている事象が意味不明で訳が分からない。でもそれがゆえに不安な気持ちが駆り立てられる。 ビデオクリーナーの映像が訳分からなくてよかったです。リングのビデオみたいで。 他にも見かけましたが、クニコはあくまできっかけであり ...
けれど、アメリカ兵の残飯やカミソリなどで生き残りをかけたというけど、役作りとしてもうすこし痩せ細ってて欲しかった。なんかすんごいツヤツヤしてるから、気になって入り込めなかった ...
監督は「欲望という名の電車」「エデンの東」のエリア・カザン。 主演は「ゴッド・ファーザー」「地獄の黙示録」のマーロン・ブランド。 [あらすじ] ...
あのAIはウィルなのか、ウィルの記憶や思考を真似た別物なのか、考えさせられた。 ウィルが治療した人間と繋がっていく場面は恐怖を感じたが、争いを完全に無くすには最も適した手段でもあるのかもしれない。 実際ウィルは誰の事も傷つけず、多くの人を救っている。
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